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高カーブレンズでない場合も!

眼鏡レンズにはカーブが存在します!平らなレンズはフラットレンズとかの名称で存在します。

OAKLEYのサングラスなどのレンズは大体6〜8カーブレンズが採用されていますが一般の眼鏡には

高カーブのレンズは使用しませんが度数とフレーム形状によってカーブが異なってきます。

時々見かけますのがOAKLEYの6カーブのフレームに非球面レンズの2カーブ位のレンズが

装着されているケース。

当然ですがフレームカーブとレンズカーブが合っていないのでデザインが崩れています??

 

今回再作の眼鏡は逆にフラットに近いフレームカーブですので特別に低カーブを指定して制作。

度数の関係上カーブが指定して制作できるレンズを探しましたが唯一高品質で低カーブで

製作できるのはZEISSのレンズでした。特別な加算料金も無しで制作できます。

 

真上から見ますとフレームカーブはほぼフラットな状態です。

 

 

 

 

THEOのフレームにZEISSの遠近両用レンズを2カーブ指定で

クールに仕上がりました!

 

普段はどちらかと言うと高カーブレンズが多いのですがフレームデザインによって低カーブも制作します!

当然ですが度数によって表と裏のカーブも違いますのでそれぞれの度数とフレーム形状によって

最適なレンズ設計で綺麗にカッコよくクールな眼鏡を仕上げさせていただきます。

 

ちなみに店長は普段は6カーブのレンズを使ってます!

 

 

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